WHAT IS HADO

HADOとは?

AR技術で実現する
魔法のような最先端スポーツ

誰もが子供の頃に憧れた魔法が飛び交うアニメやゲームの世界。
HADOはAR(拡張現実)技術を使い、そんな夢の世界を実現させました。
頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着することで、魔法のようなエナジーボールやシールドを放つことができます。
自らの手で技を放ち、フィールドを自由に移動し、白熱のHADOバトルを体感してください。
子供の頃の憧れはもう叶う時代です。
仲間を集めて魔法の世界に飛び込みましょう!

世界中で支持されている
ボーダーレスな新時代のスポーツ

日本発のARスポーツHADOは2014年の発足以来、言語や文化の壁を飛び越え世界中に広まっています。
現在26カ国以上の国々でアリーナを展開し、世界で160万人以上の人がHADOを体験しています。
HADOは誰でも簡単にプレイでき、筋力による差がほとんどありません。
運動能力や体格、年齢や性別など様々なボーダーに囚われずプレイできるので、競技人口は日に日に増加しています。

世界大会の賞金総額300万円!
世界につながる夢のスポーツ

大会に出場し、チーム一丸となり勝利を目指すのもHADOの醍醐味です。
誰でも出場できる初心者大会から、世界のトップチームが集まるWORLD CUPまで、その大会数は年間100大会にものぼります。
すべての公式大会で賞金が出るのも特徴で、グランドスラム大会にもなると賞金は100万円を超えてきます。
それぞれの舞台で最高のパフォーマンスを発揮し、勝利のハイタッチを目指しましょう!

さあ、HADOをやってみよう!

RULE
HADOのルール

HADOは1チーム3人までで行われるチームスポーツです。
エナジーボールで相手のライフをすべて破壊するとチームに1点が加算されます。
1試合は80秒で、試合終了時点で得点の多いチームが勝利です。
引き分けの場合はオーバータイムマッチと呼ばれる延長戦に入ります。
オーバータイムマッチでは先に1点取ったチームが勝利となります。

Q&A
よくある質問

HADOはどこでプレイできるの?

世界26ヶ国以上の国々でプレイ可能です。 店舗一覧ページよりお近くの店舗をご確認ください。
東京の日比谷にあります「HADO ARENA HIBIYA」では初めての方向けのイベントも行っておりますので、詳しくは体験イベントページをご覧ください。

HADOをプレイするにはいくらかかるの?

プレイ料金や料金システムは各店舗によって異なりますが、1プレイ500円程度の店舗が多いです。
店舗によっては施設入場料に含まれる場合や、時間貸しで提供している店舗もございますので、詳しくは店舗一覧ページより各店舗をご確認ください。

HADOをプレイするのに必要な持ち物は?

プレイに必要な持ち物は各店舗にすべて揃っていますので手ぶらでお越しください。
ただ、真剣にプレイされる方には動きやすく汗をかいてもいい服装をおすすめいたします。
また、転倒の恐れがあるためヒールのある靴でのプレイはお控えください。